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「話すための英文法」4つのポイントの1つ基本文型

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英文の設計図には4つの「基本文型」があります。(正確にはもっとある)
ネイティブはまず型を選び、内容を表現します。

文型からのアプローチが「話せる英語を最速で」につながっています。
英語を話せるようになるためには、この文型にかかっているのです。
「4つの基本文型だけでいいんだ」と思えば、話せる気がしてきませんか?

1.他動型:対象に力を及ぼす
2.自動型:動作をあらわす
3.説明型:主語を説明する
4.授与型:手渡しをあらわす



■1.他動型SVO
He kissed Mary.
英語で特に好まれる型
動詞の「力」が対象物(目的語)に加わる・及ぶ

■2.自動型SV
She laughed.
一番簡単
前置詞とのコンビネーションもイメージで

■3.説明型SVC
We are friends.
be動詞:意味のない「つなぎ」
意識を置かない…つまり意識しなくてもパッと出てくるまで音読

■4.授与型SVOO
I bought her a stuffed bear.
徹底した口慣らしが必要

何度も音読し自分のものにしたいと思います。


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